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フォローバックスクリプト設定

follow_back は実機で現在のアカウントのフォロワー一覧を開き、まだフォローしていないアカウントをフォローします。Pro 版では TikTok、Instagram、Threads に対応しています。

script_config​

パラメータ型必須デフォルト説明
usernamestringいいえ現在のアカウントフォロワー一覧を開くアカウント
max_follow_countintegerいいえ201 回でフォローする最大数(1–10,000)
enable_send_messagebooleanいいえfalseフォロー後に挨拶を送信
message_contentstring条件付き""メッセージ送信時の挨拶文
insert_emojibooleanいいえfalse挨拶にランダムな絵文字を追加

Threads のデスクトップ画面の初期値は 20 で、画面から変更できます。username を省略すると、端末で現在アクティブな Threads アカウントを使用します。

Threads API の例​

curl -X POST http://localhost:50809/api/v1/task \
-H "Content-Type: application/json" \
-d '{
"serials": ["device_serial_1"],
"script_name": "follow_back",
"platform": "threads",
"script_config": {
"max_follow_count": 20,
"enable_send_message": true,
"message_content": "フォローありがとうございます!",
"insert_emoji": true
}
}'

スクリプトは端末の UI を操作して順番に処理し、すでにフォロー済みのユーザーをスキップします。挨拶の送信はフォロー成功後の best effort です。Message ボタンがない場合でもフォロー自体は成功することがあります。ページング、非公開アカウント、レート制限、予期しないダイアログにより失敗する場合があります。

エラーコード​

コード説明
40001パラメータが不正、または挨拶を有効にしたのに message_content が空
40003選択したビルドまたはプラットフォームで未対応
40301API の利用には Pro 以上が必要

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